もしもアフィリエイトの登録方法|登録削除される理由も合わせて解説

どうも、リュウセイです!

 

今回はもしもアフィリエイトの登録方法と登録における注意点というテーマで記事を書いていきます。

 

もしもアフィリエイトに関しては「もしもアフィリエイトとは?|業界初のW報酬で稼ぎやすい!」で紹介しているので、是非ソチラも合わせて読んでみてください。サービスの概要が一発で分かりますから。

 

 

もしもアフィリエイトの登録に必要なもの

 

という題名ですが、もしもアフィリエイトに限らずASP登録に必要となるものは

 

  • メールアドレス
  • サイトの登録
  • 銀行口座の登録

 

この3つです。

 

メールアドレスは何でも大丈夫なんですが、プライペート用とASP登録用に分けておいた方が良いです。なぜなら、ASPからのメルマガが届くからです。

 

迷惑メールほどガンガン来るものではありませんが、登録するASPの数が増えるほどメールの数も増えるので、ASP専用メールアドレスを作って管理した方が良いですね。

 

ちなみに僕で言うと、ASP毎に専用のGmailを作って管理しています。Gmailなら無料でたくさんのメールアドレスを作ることが出来るので便利です。

 

なので、もしも含めたASPに登録する際は、GmailでASP専用メールアドレスを作って登録することをオススメしますよ。

 

 

もしもアフィリエイトの登録方法

 

さて、それではもしもアフィリエイトの登録の流れについて解説していきます。

 

もしもアフィリエイトのサイトに移動して登録をしていただくので、コチラからどうぞ。

 

本登録

 


「会員登録する(無料)」をクリック


 


仮登録を行うメールアドレスを入力したら「確認メールを送信」をクリック


 


入力したメールアドレス宛に本登録用のURLが記載されたメールが送信される


 


メールに記載の本登録URLをクリック(有効期限は24時間以内)


 


アカウント情報を入力して「次に進む」をクリック


 


ユーザー情報を入力して「次に進む」をクリック



 


「利用規約に同意して登録する」をクリック


 


登録完了


 

もしもアフィリエイトへの本登録はこれで完了です。

 

ですが、まだ完全な登録ではなく、ここから5日以内に登録したアカウント情報などが審査されるという流れになっています↓

 

 

もしもアフィリエイトが規定する審査に無事通過すると、「先ほど審査が無事に完了し、正式に会員登録させていただきました。」と書かれたメールが届きます(画質が乱れててスイマセン)↓

 

 

このメールが届けば本登録は全て完了です。

 

次は、

 

  • サイトの登録
  • 銀行口座の登録

 

この2つの登録作業を行っていきます。

 

サイトを登録しないともしもアフィリエイトとのアフィリエイト提携が行えず、また銀行口座の登録をしないとアフィリエイト報酬等の振込も行われません。

 

冒頭でメールアドレスはASP専用のものを用意しておいた方が良いと書きましたが、銀行口座もアフィリエイト報酬専用のものを開設しておくと、収入の管理がしやすくなるので便利です。

 

銀行口座は、ポイントが貯まりやすい「楽天銀行」がオススメだとアフィリエイター間でよく言われます。

 

サイトの登録

 

続いてはサイトの登録方法を解説していきます。

 

先程の「登録完了」の画面からでも続けてサイトの登録が行えますが、トップページからでもサイトの登録が行えます。どちらから進んでも同じ画面にたどり着きます。

 

それでは、トップページからサイトの登録を行う場合を見てみます↓

 


「マイページ」から「サイト追加」をクリック


 


サイト情報を入力して下にある「登録内容を確認」をクリック








 

「サイト登録のガイドライン確認」の各項目には全てチェックを入れましょう。

 

「規定のサイト」は、メインで使うサイトならばチェックを入れておきましょう。

 

カテゴリはあなたのサイトテーマに最も近いものを、月間ページビューは適当で大丈夫です。

 

これでサイトの追加は完了です。

 

銀行口座登録

 

最後に、銀行口座登録の手順を解説していきます。

 

僕は既に登録してあるので、初めての方の画面と少し違うかもしれませんが、手順はほぼ同じです。

 


「マイページ」から「口座情報管理」をクリック


 


「修正」をクリック


 


口座情報を入力して「確認画面へ」をクリック


 


「上記内容で修正」をクリックして完了


 

以上で口座情報の登録は完了です。

 

 

もしもアフィリエイトに登録拒否・登録削除される4つの理由

 

本登録の申請を行ったけど、もしもアフィリエイトの審査に落ちてしまった、或いは本登録は出来たけど後になって登録を削除されてしまった、という場合もあります。

 

それは一体何故なんでしょうか。

 

それについて考えうる原因を4つほど挙げてみました。もし審査に落ちてしまった場合は自分がそれに当てはまっていないかをよく確認しておきましょう。

 

  • 著作権・パブリシティー権の侵害に当たるサイト
  • 情報商材系の販売サイト
  • 非公開のサイト
  • 存在価値が薄いサイト

 

もしもアフィリエイトの審査はASPの中でも緩い方だと言われていますが、流石に何回も落ちると登録が出来なくなってしまう恐れがあるので慎重に行きましょう。仏の顔も三度までです。

 

では、上記の4つを順番に見ていきます。

 

著作権・パブリシティー権の侵害に当たるサイト

 

著作権・パブリシティー権の侵害に当たる記事コンテンツが含まれている場合は登録を削除されることがあります。

 

何が引っかかるのかというと、「集客効果のある芸能人や有名人の画像・写真などを使って記事コンテンツを作成した」という部分です。

 

許可無く商用利用目的で使うとかは勿論一発アウトで、これはどのASPやGoogle AdSenseなどの審査でも同じような規定がされています。

 

このガイドラインの存在により、芸能系,ドラマ,映画,エンタメ関連のトレンドブログなどは登録が難しいと言われています。

 

また、悪意が無くとも「たまたま使用していた写真に有名人が写っていて、顔を隠すなどの加工をしていなかった」という場合もガイドラインに触れる恐れがあるのでご注意を。

 

特に写真には注意を払っておいた方が良さげですね。

 

テレビの画面を撮影したものやアニメ関連の画像をサイトにアップする場合も触れる恐れがあるのでこれにも要注意。

 

ちなみに、「審査が厳しいのはメインとなるサイト」なので、一回受かってしまえばサイト追加の審査の時はそこまで厳しくチェックされないです。

 

情報商材系の販売サイト

 

情報商材に対する世間のイメージが悪すぎるせいか、情報商材販売を全面に押し出したサイトやメルマガやLINE@登録への誘導の主張が激しいサイトは、審査に通らず登録が出来ない場合があります。

 

情報商材といっても全てが詐欺まがいのものばかりではないため、「初心者でも簡単に稼げる」とか「絶対に儲かる」とかいう、明らかにイケナイ内容のものでなければ大丈夫でしょう。

 

情報商材系のサイトを扱っているなら「インフィトップ」がオススメです。ここなら面倒を見てくれます。

 

非公開のサイト

 

サイトが公開していない、或いはアクセス出来ないサイトは当然ながら審査に落ちます。だってそもそも審査出来ないからね。

 

例えば、「.htaccess」の編集がミスってたりリダイレクトの処理がミスってたりとかもあり得るケースです。

 

もしもアフィリエイトに限らず、審査待ちの時はコードの編集などは一旦控えておいた方が無難です。

 

存在価値が薄いサイト

 

要は「記事コンテンツのクオリティがあまりにも低くてサイト評価が著しく低いサイト、又は記事コンテンツがほとんどないサイト」などです。

 

アクセスがほぼ皆無のサイトに広告を貼っても仕方がないので、そういったサイトは審査に通らない可能性が高いです。

 

しっかり書いた記事を最低でも5記事分くらいは用意しておいてから審査に申し込んだ方が良いでしょう。

 

ちなみに「A8.net」では、サイトが無くともA8.net専用の「ファンブログ」というものを代わりに使って登録が出来ますけどね。

 

 

まとめ

 

以上、もしもアフィリエイトの登録方法とその他注意点について解説しました。

 

もしもアフィリエイトは「業界初のW報酬制度」+「プレミアム報酬」により、ASPの中ではかなり報酬率が美味しい方です。

 

それに関しては「もしもアフィリエイトとは?|業界初のW報酬で稼ぎやすい!」で紹介しているので、良かったら覗いてみて下さい。

 

もしもアフィリエイト無料会員登録はコチラからクリック↓

 

もしもアフィリエイト無料会員登録

 

それでは、今回はこの辺で。

 

ありがとうございました。

 

チャオ(・∀・)!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です