仕事ができない人の致命的な欠点

仕事ができない人の特徴としては、以下の通り。

 

  • 覚えようとしない
  • 同じミスを繰り返す
  • ミスをしても謝らない、反省しない
  • 噛みついてはいけない人に噛みつく
  • 言い訳する
  • 他の要因のせいにする
  • 注意されると反発する
  • 動きが遅い
  • 自分の頭で考えない
  • 他力本願

 

色々あるんですが、そんな特徴よりもっと根本的かつ致命的な「仕事ができない人の究極の欠点」と呼べるものがありまして…。

 

それは何かと言うと、

 

できない癖に態度が舐め腐っている

 

です。

 

「できない」というのは、まだ仕事を覚えたてだったり、まだ経験が浅い段階だったりする状態のことです。

 

そんな状態なのに、まず仕事を覚えようとしない態度は論外だし、何よりヤバイのが「まだできない癖に、仕事に取り組む姿勢が悪い」という状態です。

 

それだと、いつまで経っても成長しないですよね。

 

ということは、「一生使えない人間のまま」ということです。

 

一生仕事ができないとどうなるのかって言うと、「どこに行っても必要とされない人間」になってしまいます。

 

『あぁ、この人は本当にダメだな…』ってどこに行っても思われるのって、悲しくないですか?

 

そうならないためにはどうすれば良いかと言えば、まずはコレ。

 

まだ仕事ができない段階であるならば、余計なプライドを捨てて目の前の仕事に誠心誠意取り組むことです。

 

とにかく“姿勢”が大切だと思います。

 

何事も取り組む姿勢が最も重要だと思うくらいです。

 

できる人間になった方が収入も増えるし、満足度の高い人生を歩めます。

 

そのためにも、仕事に誠心誠意取り組むことが重要だと言うことで、今回は以上です。

 

ありがとうございました。

 

チャオ(・∀・)!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です